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2009.10.07 思い
*まだ現役の病人で克服をした経験談ではありません。私個人のその時点でのとらえ方、思いを記してあります。

この病気はどなたかの頂きものではなく、自分の内に生まれたものである。

今の医療に見放された、がん患者の中には自然と治癒した例がある。

(病気全般)薬で症状(外見)の改善は見られても治る(原因がなくなる)訳ではない。
薬で病気が治れば新薬の開発の必要はないだろうし、もっと病人が減っているはずだろう。

濾胞性の再発しやすさは、抗がん剤の取りこぼしのせいだけ?

国立ガンセンターは「がんは生活習慣病」と位置づけている。

がんは三大療法で治っていない。ならば治せる可能性は誰にでもある?

病気とは「気」が病んだ結果。

「気」は?。心、気力、醸し出すもの、感情。覇気、情熱、心配、焦り

東洋医学では気の流れと血液は密接な関係らしい。

東洋医学ではPET、CTみたいにがんの広がりを確認する事はできない。

人体を構成している元素だけ組み合わせれば人間になる?生物になる?

植物にも「感情」や「気」があるとは考えられない?

生物に作用する化学物質も方々に散らばっていれば、生命を脅かすまでにはならないだろう。
ゴミの処分場の様に1ヶ所にまとめて濃度が上がるから、害が出てくるのでは?(ゴミは出ないのが一番いいと思う)
それに地球に存在していた物質で構成されてはいるが、もとの姿ではなく合成された物では?。
それらが地中深く埋まっていたから生物が生きていけるのでは?。

塩(合成)を含めた化学調味料も成分だけ見れば自然のものに含まれてるものかもしれないが、人工的に組合わせても何か足りないのでは?
組合せでバランスがとれる?

天然由来の物であっても極端に濃度の高い物を、体が代謝できるの?

食物って本来、自分で捕らえられるもの、栽培、採取できるものでは?

2009年10月7日
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