1L−2R(インターロイキン2受容体)

前回21回目の経過観察でIL−2Rの動きに気づき今回確認してきました。
過去の検査結果報告書を見ると2011年の第10回経過観察時から検査項目に加わっていました。

第18回定期観察時のデータから徐々に上昇、8月にPETで確認することになりました。

9月14日経過観察
8月8日に受けたPETで縦隔肺門リンパ節腫大、濾胞性リンパ腫再燃濃厚なので来年2月にCTによる追加検査、早いうちならばゼバリン、拡大すればベンダムスチン+リツキサンと主治医の意見でした。
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