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朝日を拝みながらの散歩

水晶ブレスレッドの利用
水沢観音にある。以下の清めをすれば何処のものでも良い
塩で1分間清め(塩もみの感じ)水道の流水で1分間洗い流して、朝日に2時間当てる(遅くも9時に始められるようにする。朝日は11時迄。曇天でも良いが雨天は避ける、)
塩の灰で農薬の解毒
安い塩で良いのでフライパンや皿に入れ無水アルコール(試薬1級)でかき氷状にして火を付け燃やす。火が消えたらボールに水を入れ焼いた塩をデザートスプーン1杯程度入れかき混ぜその中に30分位漬け置きして解毒する。
免疫力を上げるために実践していること
天然塩(逆浸透膜で精製していない昔ながらの製塩法の塩。例えば「伯方の塩」)を使う。
人参、野菜+りんごジュース、発酵玄米、ビワの葉茶、ペースト状の酵素類を取る。

自然の気を取り入れる手段として
 九星学に基づき吉方位の湧水の飲用。
 水晶のブレスレットで太陽エネルギーの補充。
 一番近い神社の縁の下の土を枕の下に置く。

体温が下がると免疫力が落ちる=ガンが活性化するので
天然温泉、足湯、自宅での入浴時に天然塩の利用(浴槽に5本指で一摘み溶かし、頭の百会に三本指で一摘み擦り込む)で一時的でも体の芯温が上げる=免疫力上昇。
遠赤外線
電気コタツを利用し遠赤外線を浴びる。

爪もみ療法で副交感神経と交感神経のバランスを取り免疫力アップ。
 福田稔医師考案、安保徹先生推薦。薬指以外(足は中指と薬指以外)の爪の付け根を刺激すること
ゲルソン療法にあるように特に人参ジュースを大量に飲む。
腸内を食物繊維が通過することで免疫力は上がる。
玄米、キノコ鍋。
腸内環境を整えるために発酵食品をとる。
普通の納豆を購入し包丁でたたいてひきわり納豆にする。スペルミジンがより増える。
経過観察10年目
昨年2017年9月にPET検査で再発という診断を受けました。
この10年間、玄米菜食に変え朝は食事の代わりに毎日野菜ジュースは葉物とりんごで150cc、人参で200ccスロージューサーで絞って飲んでいました。
サプリメントはマルチビタミン程度。

熟慮の結果10月下旬より3月のCT検査までの期間に人参ジュースを一日1500ccに増量。
サプリメントもビール酵母、ベーターグルカン、ビタミンC、ビタミンB1誘導体、アシュワガンダと試してみた。
3月から9月までは葉物とりんごで150cc、人参で500cc。サプリメントはビール酵母、ベーターグルカン、ビタミンCで様子を見た。

11月より野菜ジュースは葉物とりんご、ユズ、キウイで200cc、人参ジュースを2000cc(朝500cc飲み午前中500ccのマグボトル2本、午後1本)飲用。
サプリメントはビール酵母、ベーターグルカン、ビタミンC、時々ビタミンB1誘導体。